作成者別アーカイブ: miya

とりもと硝子店さん

 

ご夫婦でガラス作品をつくられている「とりもと硝子店」さんの「種入れ」。

何を入れようか、ワクワクさせてくれます。

お天気のイベントでした

先日の公園でのマーケットの様子です。

昨年より沢山のお客様がいらっしゃったんじゃないかな。

公園なのでお子様もたくさん。楽しい市となりました。

 

 

11/10は公園マーケットへ

バイローカルの日2019 の開催が決定しました!

ご高齢のエモンさん

手を日向ぼっこ中のエモンさん

骨を丈夫にするのに日光浴も必要なのですが

手だけでも効果があるそうです

小さな灯りを

ガラスのランプシェードが売れたので、

次は陶製のランプシェードをつけました

小さくてもその空間を印象づけてくれる大事なアイテム

 

灰釉の美しさ

くるくると伸びる蔓(つる)科の植物。

動きがあって、生き生きとした表情が好きなので一輪差しによくいけます。

長谷川美穂さんの灰釉の小さな一輪差しにいけたら、

葉っぱのグリーンと相まって、とても好きな雰囲気です。

灰釉は、材料に植物の灰を使った釉薬のことなので、

草花と相性がいいのはあたりまえかもしれませんね

ガラスのオーナメント

 

大武幸子さんのガラスのオーナメント

白熱球のライトの光を反射してキラキラ光る。

そして、

白い壁には影絵になって、

どちらも美しいなぁ、と眺めています。

ガラスオーナメント

「Wリース」6,000円

歩く姿

エモンさんが歩いている時の

太もものモッチリしてる感じが愛おしい

古谷浩一さんの「なで角長方鉢」

リピート率の高い古谷さんのこのお皿

カレー皿を探して買うお客様が多いです。

何を盛りつけようと想像すると、「アレにも使える」「この料理もいける」とどんどんイメージできちゃう万能選手です。

ネットショップと実店舗にて販売中

各2850円

雨続き

しばらく雨続きのお天気

看板猫エモンさんはガラス戸越しに外を眺めています。

こんな雨降りの平日でもカタルテを目指して来てくださるお客様が何組かあり、

本当に嬉しい限りです。ありがとうございます。

こういう時、

「来て良かった」「また見に来よう」

そう思ってもらえたのか

いつもドキドキ不安です。

なので2回目の来店が一番嬉しい出来事かも。

小さなお店ですが、コツコツと

続けていきたいと思います。