市野勝磯さんの窯元へ

 

年末に兵庫県立杭にある「陶勝窯」へ行ってきました。

カタルテopen当初からお付き合いのある市野勝磯さんの窯元です。

作風に幅のある市野さんの器から、カタルテはいつも色味を抑えた渋めのものをお願いしています。

何種類かカタルテ用にデザインの打ち合わせをして作っていただくものを打ち合わせ。

こんな風に対応していただけて、市野さんに感謝せねば!です。

 

 

市野さんのカップで珈琲もいただいて。

ソーサーにしている平皿が店主のツボでした。

 

焼きあがりが楽しみです。

 

 

名前は知らないけれど

名前はしらないけれど、木の実?

村上さんの器にとっても合うな~

2020年も宜しくお願い申し上げます

あけましておめでとうございます

 

今年もカタルテ、看板猫エモンともども宜しくお願い致します

 

 

 

 

 

 

So-Ra、カタルテにゆく

いつも素敵な企画展示をされているギャラリーSo-Raさんがカタルテにやってきます。

So-Raさんの男店主、はちさんはカメラマンもされていて、エモンさんをパシャリ☆

12/14(土)15(日)12:00~18:00

「So-Ra、カタルテにゆく」

小川製作室:タティングレースのアクセサリー

とmoえ:切り貼り絵、作品オーダー会

okazari:真鍮アクセサリー

So-Ra、カタルテにゆく

カタルテの常設の器と、大武幸子さんのガラスのアクセサリーとともにお楽しみください

とりもと硝子店さん

 

ご夫婦でガラス作品をつくられている「とりもと硝子店」さんの「種入れ」。

何を入れようか、ワクワクさせてくれます。

お天気のイベントでした

先日の公園でのマーケットの様子です。

昨年より沢山のお客様がいらっしゃったんじゃないかな。

公園なのでお子様もたくさん。楽しい市となりました。

 

 

11/10は公園マーケットへ

バイローカルの日2019 の開催が決定しました!

ご高齢のエモンさん

手を日向ぼっこ中のエモンさん

骨を丈夫にするのに日光浴も必要なのですが

手だけでも効果があるそうです

小さな灯りを

ガラスのランプシェードが売れたので、

次は陶製のランプシェードをつけました

小さくてもその空間を印象づけてくれる大事なアイテム

 

灰釉の美しさ

くるくると伸びる蔓(つる)科の植物。

動きがあって、生き生きとした表情が好きなので一輪差しによくいけます。

長谷川美穂さんの灰釉の小さな一輪差しにいけたら、

葉っぱのグリーンと相まって、とても好きな雰囲気です。

灰釉は、材料に植物の灰を使った釉薬のことなので、

草花と相性がいいのはあたりまえかもしれませんね